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岐阜の子ども造形教室。笑顔いっぱい!元気いっぱい!子供に人気の秘密は?

笑顔がいっぱい!

元気があふれる岐阜の子ども造形教室。人気の秘密は?

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こどもまだ1歳~2歳くらいの時期だと

大人が字を書いていると紙とペンをほしがり殴り書きをして遊ぶようになります。

それが文字に見えたり、絵に見えたり

どんなものを描いても見ている大人は褒めてあげますよね。

 

ところが、3歳、4歳と保育園幼稚園に行くようになるころに

子どもにちょっとずつ変化が見えてきます。

 

 

お絵描きや工作をする環境を与えてもなかなか描けない・・・

なんでも好きなもの描いていいよ!と伝えているのに描こうとしない・・・

人のまねをしたり何かを見て絵を描いたり物を作ったりするけれど

アドリブでは描けない・・・

 

おうちでの様子だけでなく、幼稚園の先生からお子さんの様子を聞いたりして

この子は絵が描けない、工作や造形は苦手なんだな と決めつけてはいませんか?

 

 

子どもが自由にのびのび絵を描いたり工作するために…

 

子どもは最初から絵や工作(造形)が嫌いな子はいないんですよ。

子どもは本当は最高の表現者です。自由な表現力をもっているものです。

子どもが絵を描かなくなったり、工作を嫌いになってしまうのには理由があります。

 

 

子どもが描いている絵を見て

「そこは違う、こうやって描くんだ」

「そんなやり方じゃできっこない」と指摘してしまう

そんな経験はないでしょうか?

 

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実は、大人が見ているものと子供が見えているものは同じではありません

大人の視点で評価したり、手出し口出ししてしまうことが

子どもを絵画や造形の世界から遠ざけてしまうことになるのです。

 

絵がうまく描けなくても、工作や造形がうまくできなくても、

学校の勉強や将来の仕事にはあまり影響はないと思う方もいらっしゃると思います。

確かに絵がうまくなくても大丈夫です。

 

でも、岐阜のアトリエシャンティの

子ども造形教室が大切だと感じるのは、周りの目や意見、評価を気にせず

自分の思いや考えを持ってそれを表現できるかどうかなんです。

 

 

子どものころに人と比べなくて良い

自分の意見を持って表現(伝える)する感覚が身につけば、

大人になって周りの目を気にしすぎて何も言えない

何もできないといったことにはならないと思います。

創造力=上手に描ける(造る)力というのではなく

創造力=何もない所からでも作り出せる力ではないでしょうか?

 

 

 

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岐阜のアトリエシャンティの子ども造形教室に通う子供たちは

実に元気いっぱい、常に笑顔を見せて

楽しそうにお絵かきや工作(造形)をしています。

 

周りの評価を気にする子はいません。

なぜなら、岐阜のシャンティの子ども造形教室では

子供たちの表現する絵はその子そのものだと受け止め尊重しているからです。

 

子供は自分の頭の中にあるもの、考え、ひらめきなどを絵や工作で表現します。

ということは、子どもが作り出す作品は

当然その子そのものと言っていいですよね。

 

自分の考えや思いを受け止めてもらえたら

うれしいですし、安心します。素直に表現しようと思います。

 

大人同士の関係でも

同じように自分を理解しようとしてくれる人には信頼を寄せますよね。

 

最初は周りの目を気にして何を描いていいのか迷っている子も

岐阜の子ども造形教室に通い続けるうちに

すらすらとクレヨンや絵の具で描き始めたり、作るようになりますよ。

  

岐阜の子ども造形教室に通っている方の声

(岐阜市在住 7歳 女の子)

「以前は、あれはダメ、それはダメとついつい口出ししてしまって

子どもが楽しくなさそうでほとんど自分から絵を描いたり作品を作ったりしなかったのですが

子ども造形教室に通い始めてからは

子どもが自分から意欲的に描いたり作ったりする姿が見られるようになりました。

造形絵画教室だと、こどもが思ったままを表現させてくれる環境みたいで、よろこんで話をしてくれます

 

 


(岐阜各務原在住 5歳 男の子)

「最初は家ではなかなかできない事を造形絵画教室だったら思いっきりさせてもらえると思い

お絵描きや工作が大好きな息子にはもってこいだと思って通い始めましたが

通っているうちに、造形絵画教室へのとらえ方が変わってきました。

造形絵画教室は、絵の正しい上手な描き方を教えてもらうところではなく

描いた絵を直してもらうところでもなく、子どもたちの表現したいことを思う存分に描かせ

子ども本人の芸術性を引き出し伸ばす場所を提供してくれるところなんだと感じるようになりました。

もともと描いたり作ったりすることが好きな息子ですが

大人では思いつかない発想で身近にあるものを駆使して色々なものを作ろうとします。

集中力もその時だけはすごいんです」

 

絵が上手になることよりも大切なことは?

それは、子供が “誰にも気兼ねなく自分を表現できること” だと思います。

 

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C.H

2017年2月24日

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